レズビアンの悩み

百合活したいけど病気や身体障害者は難しいの?

たとえ同性同士の出会いとして百合活を希望しているとはいっても、健康な女性限定でなければ会いに行けないと思っていませんか?

百合同士でいわゆるママをみつけたくなるのは、普通です。

ママからごはんをごちそうになりお金をもらおうとなれば、もはや仕事のような関係と思いやすくなりますよね。

ママと出会うってどうしても緊張してしまうかもしれません。

仕事をするという前提に立つなら・・・

・体が少なくとも動ける人

・健康である人

・精神が穏やかな人

・太っていない人

・スタイルがよい人

・笑顔がよい人

など

ついバイトや派遣などで働くようなイメージをもつ人もいるかもしれません。

だけどママからしたら、まるでどこかのお店で接客されるわけでは決してありませんからね。

プロの接客を受けたいならお店へ通っているはずです。

たとえば・・・

・キャバクラ
・ラウンジ
・ガールズバー
・スナック

など

あくまでもマッチングアプリを使って探す理由があるわけですよ。
個人同士で気持ちの通い合いがある状態の女性を支援(サポート)したいわけです。

このため病気がちだったり、精神や身体障害などであったとしても喜んでもらいやすいのです。

ママからすれば、話を黙って聞いてくれるだけで嬉しいなんてことはよくある話ですからね。

最近だとコロナによる後遺症や他の病気を患っていてなかなか仕事ができずに悩んでいる女性は増えています。

ごはんをご馳走してもらえてお金までもらえるのに、内容は自分の意見をしゃべってもよいけど、話を聞いてあげるだけなので、ママに会いたい女性は増えていますよ。

ママと出会えている女性はマッチングアプリを使っている時間が長い!

24時間365日ずっとログイン状態にする必要はありません。

だけど朝と晩だけ1回はログインして、掲示板に書き込みしたり、プロフィール検索からママを見つけたら、返事を出すなどのこまめな努力はしていますね。

レズ子
レズ子
吹き出しの内容 身体の関係がなければ、ママを求めながらパパを求める人もいるのがマッチングアプリのよいところ!

プロフィールを書くときには、自分のデメリットをさらけ出す方がよい!

あまりにも完璧を装っていると、実際にデートしてみたら全然話と違うなんて思われかねません。

なのであらかじめ体や精神の部分などで気になる点があれば、書いておく方が効率よくなりますよ。

たとえば・・・

・私はコロナから治って半年以上経ちます。
だけど頭がいつもぼーっとしていて、気が重い感じはあります。
だけど一人では寂しいし、元々レズ寄りのバイなのでママさんを募集したいです。

一緒にごはんを食べさせてくれるママさんがいたら、返事ください。

ワクチンは2回受けています。

・私は精神障害があり、手帳持ちです。
気分の落ち込みがあったり、リスカもあり精神薬の影響なのかぽちゃっとしています。

実はレズビアンなので同じ女性同士の出会いを募集しています。
また、ママになってくださる方も随時募集中です。

気になるようでしたら、返事もらえると嬉しいです。

など